スポーツあるある · 20のあるある

陸上競技あるある・選手共感エピソード · 20のあるある

「1秒縮めるために1ヶ月走り込み」「スパイク脱いだ時の開放感が異常」など、20の小さな場面を集めました。自分の毎日と重ねながら、気軽に読んでみてください。

あるある一覧

  1. 1秒縮めるために1ヶ月走り込み

    記録更新は1秒でも、努力は無限。

    #01
  2. 大会後のクールダウンで語り合う時間が尊い

    結果よりも「あの瞬間」が思い出に残る。

    #02
  3. 遠征バスの中だけ異常にテンション高い

    試合よりテンション上がるのが出発の瞬間。

    #03
  4. 「あと1本!」が3本続く地獄

    監督の「ラスト!」が信じられなくなる瞬間。

    #04
  5. 練習中に自分の影と並走しがち

    フォーム確認してるつもりが、実は影と競争してるだけ。

    #05
  6. やたらこだわるアップシューズのメーカー

    走る前から「このシューズじゃないとテンション上がらん」現象。

    #06
  7. ピストル音に慣れすぎて日常の大きな音に驚かなくなる

    他人が驚いてても「え、これくらい普通じゃね?」状態。

    #07
  8. 「次の走者!」で急に緊張が走る

    自分の番が近づくと、それまでの余裕がどこかへ。

    #08
  9. 短距離の人、意外と走るの嫌い

    走ってるときだけ本気、普段のランは全力回避。

    #09
  10. 練習後のスパイクの泥落としが面倒すぎる

    走り終わってヘトヘトなのにブラシ作業でさらに追い打ち。

    #10
  11. ストップウォッチ係のプレッシャーが地味に重い

    失敗したら一生根に持たれる覚悟でタイムを測る。

    #11
  12. 雨の日のタータンが滑る恐怖

    特にハードルの日は滑らないよう祈るしかない。

    #12
  13. ユニフォームの背番号が擦れて読めない

    大会後半は「誰これ?」ってなる選手続出。

    #13
  14. 合図の笛にビクッとして変なフォームになる

    音が鳴った瞬間、フォームより反射神経が勝つ。

    #14
  15. リレーのバトンパス練習に全員が異常に熱くなる

    レースじゃなくても「渡せっ!」と叫ぶ声に気合が入る。

    #15
  16. スタートの「位置について」で一気に心臓バクバク

    全神経がスタブロとスターターの音に集中する緊張タイム。

    #16
  17. 短距離と長距離の縄張り意識が地味にある

    同じ陸上部でも「アイツらとは種族が違う」みたいな空気感。

    #17
  18. 砲丸投げのフォーム、なぜか自撮りだと変なポーズ

    自分ではキマってるつもりなのに、画像見るとダサかっこいい。

    #18
  19. 他競技からの「走るだけでしょ?」に殺意

    その“だけ”に命かけてんだよ…と心の中で全力否定。

    #19
  20. スパイク脱いだ時の開放感が異常

    足が自由になった瞬間、全身が喜ぶ。特に夏場の練習後は至福。

    #20

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