スポーツあるある · 20のあるある

バレーボールあるある・バレー部ネタまとめ · 20のあるある

「最後の1点だけ異常に粘る」「サーブのときだけ異常に緊張する」など、20の小さな場面を集めました。自分の毎日と重ねながら、気軽に読んでみてください。

あるある一覧

  1. 最後の1点だけ異常に粘る

    セットポイントはなぜか別人のように全員俊敏になる奇跡。

    #01
  2. 「拾っただけで泣ける」の世界観

    レシーブひとつで全員が胸熱。ドラマチックすぎる演出感。

    #02
  3. ボールの空気圧に敏感になる

    「ちょっと重いなこれ…」と誰よりも早く気づく謎の感覚。

    #03
  4. チーム名がちょっとダサい

    地域名+フレアとか、語感優先で名付けられがち。しかもTシャツにドン。

    #04
  5. 集合写真で誰よりもジャンプしがち

    試合後の記念撮影ではジャンプしてアピール。空中姿勢が勝負。

    #05
  6. ネット際の攻防でなぜか笑ってしまう

    至近距離の押し合いにシュールさを感じて笑いがこみ上げる。

    #06
  7. ネットインにやたらテンション上がる

    狙ったわけじゃないのに、ネットインの一点で全員ハイタッチ。

    #07
  8. 指導者の「気持ちで跳べ」に困惑

    気持ちって...ジャンプ力に換算すると何cmなんですか?

    #08
  9. アタックミスで壁を小突くのが儀式化してる

    スパイク失敗すると、無言で壁や柱を軽く叩く「自己儀式」あるある。

    #09
  10. 「ナイスキー!」が万能ワード

    とりあえず何かやったら「ナイスキー!」って言っておけばOKな空気。

    #10
  11. 床の汗が命取り

    スパイクよりも、床に滑って転ぶほうが危険説。

    #11
  12. ブロックした指が地味に痛い

    決まった瞬間は気持ちいいけど、後から指先ジンジン。

    #12
  13. 体育館の床が冷たすぎてアップ前に戦意喪失

    冬の体育館は足裏から心まで冷える。ジャンプ以前にまず靴履かせて。

    #13
  14. 試合中にユニフォームがずれる恐怖

    スパイク後にズボンが変な位置に。誰も教えてくれない気まずさ。

    #14
  15. ボール拾いで神キャッチを披露しがち

    試合中よりも練習中のボール拾いで名プレー連発。なぜそこだけ俊敏?

    #15
  16. ポジションごとのクセが強い

    セッターは几帳面、リベロはうるさい、エースは不思議ちゃん。あるある。

    #16
  17. アンダーの構えのまま床と同化する

    レシーブ時の体勢が深すぎて、床と融合する一体感。

    #17
  18. コートに落ちたボールの音で怒られる

    「今の誰!?もっと声出して!」と、静かに叱られる恒例の時間。

    #18
  19. ジャンプサーブ練習しすぎて膝が笑う

    試合では使わないのに、ジャンプサーブだけはやたら練習して膝が崩壊寸前。

    #19
  20. サーブのときだけ異常に緊張する

    普段は元気なのに、いざ自分のサーブ番になると手汗MAXで硬直。

    #20

こんなあるあるも