スポーツあるある · 20のあるある

自転車競技あるある・サイクリスト共感ネタ · 20のあるある

「パンク修理中だけ妙に優しくなる仲間たち」「向かい風の絶望感は坂道以上」など、20の小さな場面を集めました。自分の毎日と重ねながら、気軽に読んでみてください。

あるある一覧

  1. パンク修理中だけ妙に優しくなる仲間たち

    普段は厳しいのに、こういうときだけ紳士。

    #01
  2. 峠で抜かれると一瞬ついて行こうとする

    が、5秒で後悔。あの脚力、別世界。

    #02
  3. 気づけばサドルバッグがパンパン

    「念のため」でどんどん荷物が増えていく。

    #03
  4. 峠のてっぺんで写真タイム

    ポーズと笑顔は限界の脚で支えている。

    #04
  5. ボトルが空なのに振って飲もうとする

    無意識でボトルを振って確認するけどやっぱり空。

    #05
  6. 雨予報だと一気にテンション下がる

    滑る、寒い、視界最悪。出走前に心が折れる。

    #06
  7. 軽量化のためにお菓子断つけど我慢できない

    減量とチョコの誘惑、永遠の戦い。

    #07
  8. グローブ焼けがファッションを台無しにする

    半袖で乗ったら、腕がツートーンカラーに。

    #08
  9. 道端の枝がトラップ

    細い道で避けられず、スポークにガガガ…の恐怖。

    #09
  10. 信号で止まると急に脚が重くなる

    動き出しがつらい。一度止まるともう無理。

    #10
  11. ヘルメット跡で前髪が台無し

    写真を撮ろうとして鏡見て絶望。

    #11
  12. 休憩所のアイスが異常にうまい

    ライド後の甘味=ご褒美。カロリーとか気にしない。

    #12
  13. チェーン落ちはなぜか誰もが見て見ぬふり

    「あ…」ってなるけど、基本放置プレイ。

    #13
  14. 「あとちょっと」が全然ちょっとじゃない

    仲間の「もう少し!」は信用してはいけない。

    #14
  15. レース前にトイレ行きすぎる

    緊張と補給のダブルパンチで、何度もピットイン。

    #15
  16. ライド後の脚だけ筋肉痛

    翌日階段が地獄。特に下り。

    #16
  17. 坂の途中で「あと何分?」と心が折れる

    メーターの数字を見て余計つらくなるパターン。

    #17
  18. ビンディング外れずに立ちゴケ

    誰もが通る道。初回はたいていコンビニ前。

    #18
  19. 補給食を食べるタイミング迷う

    早すぎてもダメ、遅すぎてもエネルギー切れ…難問すぎる。

    #19
  20. 向かい風の絶望感は坂道以上

    見た目は平坦でも、脚が削れる感じはまるでヒルクライム。

    #20

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