スポーツあるある · 20のあるある

スキー・スノボあるある・雪山スポーツ共感ネタ · 20のあるある

「「最後の1本」で毎回転倒」「ゴーグル外すとパンダ状態」など、20の小さな場面を集めました。自分の毎日と重ねながら、気軽に読んでみてください。

あるある一覧

  1. 「最後の1本」で毎回転倒

    締めようとするとフラグが立つ。滑走終了の儀式。

    #01
  2. 初心者がストックで自分を突く事故

    自分を支えたいだけなのに、思いがけず攻撃が入る。

    #02
  3. リフトで手袋落としたときの絶望感

    あの静寂とともに落ちていくグローブのスローモーション。

    #03
  4. 仲間の転倒を誰より楽しみにしてる

    撮影班になると急にやる気を出すのはなぜだろう。

    #04
  5. 「初級者」って書いてても信用できない

    想像よりも傾いてる。見えない落とし穴コース。

    #05
  6. 転んだ瞬間に止まるリフトの呪い

    誰にも見られたくないときに限って、リフトからの視線が集中。

    #06
  7. 新品ウェアのデビューは妙に緊張

    「ウェアだけプロ」になってないか気になって挙動不審に。

    #07
  8. 帰りの車で爆睡即落ち

    着替え中は元気だったのに、エンジンかけた瞬間に意識なし。

    #08
  9. 食堂のカレーが異様にうまい

    あの標高と空腹がスパイス。ゲレ食カレーは別次元。

    #09
  10. ウェア脱いだら汗だくで湯気

    外は極寒でも中はサウナ状態、帽子の中から湯気が立ち上る。

    #10
  11. ジャンプ台、見た目より飛べない

    映えるつもりが、宙で静止→真下にドスンの現実。

    #11
  12. 初心者コースに急斜面の罠

    「ここほんとに初心者用?」と内心ブツブツ言いながら滑ってる。

    #12
  13. リフト券ホルダー迷子問題

    グローブの中?ポケットの奥?毎回探してる。

    #13
  14. 雪焼けで鼻だけ皮むける

    保湿忘れて、帰りのバスで後悔しがち。

    #14
  15. 滑ってるときの自分=プロの気分

    動画で確認すると、そりゃもうただの「移動」だった。

    #15
  16. ゴンドラ内でストック踏みがち

    無言で謝っても、お互い厚着だから痛くはない(と思いたい)。

    #16
  17. ボード持って歩くだけで体力消耗

    滑るより、駐車場からの移動が一番しんどいという事実。

    #17
  18. 気付いたらリフトで靴ひも解けてる

    誰にも言えず、足を浮かせたまま山頂まで耐えるしかない。

    #18
  19. リフトで降りる瞬間が一番緊張

    滑るよりもリフト降りるのが一番の技術勝負だったりする。

    #19
  20. ゴーグル外すとパンダ状態

    晴天のゲレンデで滑りまくったあとの顔が、まさに日焼けパンダ。

    #20

こんなあるあるも