スポーツあるある · 20のあるある

体操あるある・ジムナスト共感エピソード · 20のあるある

「床練のあとは前髪が全滅」「鉄棒の手にマメ、潰れてもやめない」など、20の小さな場面を集めました。自分の毎日と重ねながら、気軽に読んでみてください。

あるある一覧

  1. 床練のあとは前髪が全滅

    跳ねた、汗かいた、潰れた。鏡は見ない主義。

    #01
  2. 「足が伸びてる」って褒められるのが一番うれしい

    細かいとこ見てくれてるって伝わる瞬間。

    #02
  3. 仲間の失敗を自分のことのように悔しがる

    演技後、泣いてる本人より泣いてる先輩がいる。

    #03
  4. 演技前の「がんばれ」だけで泣きそうになる

    緊張MAXのときの一言が心に刺さる。

    #04
  5. レオタードのキラキラに妙にこだわる

    演技よりスパンコールの配置で盛り上がる日もある。

    #05
  6. マットの匂い=試合前の記憶

    あの独特なゴムの匂いで一気に緊張感がよみがえる。

    #06
  7. 跳馬の助走が短くなると怖さ倍増

    思ったより近くて踏切が間に合わない…ヒヤッ。

    #07
  8. ジャンプの高さで「今日イケる」と確信する日

    助走いらないくらいの跳躍が出るとテンション上がる。

    #08
  9. 道具が自分サイズじゃないと地味にやりづらい

    平均台の高さ2cm違うだけでテンションが狂う。

    #09
  10. 床演技の音楽でテンションが決まる

    ノリやすい曲なら高確率で笑顔の演技になる。

    #10
  11. 演技構成が口癖レベルで頭に入ってる

    「開脚前転、後転、倒立、ブリッジ、起き上がり…」って寝言で言える。

    #11
  12. 脚を揃えたはずが、動画でバラバラ

    脳内:ピッタリ。現実:ガニ股。

    #12
  13. 着地で砂埃が舞うとちょっとかっこいい

    本人はバランス崩してるのに、外から見ると「決まった感」。

    #13
  14. 柔軟中、急に叫び声があがる

    「うああああああ!!」→「よし、伸びた」。

    #14
  15. 演技終わりの着地が一番緊張する

    最後まで決まらないと全部が台無しに見える。

    #15
  16. 試技前の深呼吸は毎回ルーティン

    「吸って吐いて…いける!」が全員の合図。

    #16
  17. 「できた…?」→動画見たら全然違う

    脳内イメージ:完璧。実際:ぐにゃっ。

    #17
  18. 終わった後の粉まみれ感が誇らしい

    手も服も真っ白。「今日やったな」感がある。

    #18
  19. 倒立からの「ちょっとズレた」→壁激突

    方向ミスると全力で壁キック。音で仲間にバレる。

    #19
  20. 鉄棒の手にマメ、潰れてもやめない

    白いテーピングだらけでも、「まだいける」って握りしめる。

    #20

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